「ツーリングクラブECHO」は、児玉=木霊=ECHO(エコー)ということでネーミングしました。バイク歴41年です。(2010年3月現在)


「ツーリングクラブECHO」は、児玉=木霊=ECHO(エコー)ということでネーミングしました。バイク歴41年です。(2010年3月現在)


このバイク以外にも、原付は多数出入りがありました。
結婚当初を除き、ほとんど複数台所持し、使い分けをして乗っていました。
今まで乗った中で、一番印象に残っているのは、SL250とCB550Fです。
どちらも暇さえあればツーリングに出かけましたが、最後まで故障一つせずバイクの楽しさが味わえました。
CB550Fは、九州ツーリングの帰路、和歌山県で脇見運転の為、停止しているパトカーに正面から突っ込みましたが、怪我が無かった為、そのまま東京まで乗って帰りました。
パトカーは自走不能の為、レッカーで移動でした。
警察曰く「バイクって丈夫だな~」 説教もされず逆に同情され、罰金もキップも切られず、パトカーの修理代までまけてくれた、和歌山県警には感謝です。
このバイクは、4年間5万km走行の後、YAMAHAパッスルの下取り(5万円)で売却されました。
最初はオフ車がほとんどでしたが、このおかげ?で、乗り方の練習や、とっさの時の対処の仕方が身に付いたと思っています。
今でこそ、経済的な理由でオフ車は持っていませんが、又機会があれば持ちたいです。
それまでの間、CB1300でダートをカッ飛んでま~す!
CB1300はダートでも乗りやすいバイクですよ~!??
CBR750エアロも外装パーツ一式ありましたが、結局一度も転倒することがなかった為、交換することはありませんでした。
実はこのバイク、CBR750の開発担当者が乗っていた為、スペアーと言っても試作で作った物でした。
4万km走行後、弟へ譲りましたが、現在は売却されました。
弟は現在、HONDA朝霞研究所でバイクの開発を担当していますが、中古で購入したバイクのほとんどが、HONDAの社員から安く譲り受けた物でした。
この関係?で、HONDA車が多く見られますが、さすがにHONDAは故障も少なく(そういえばすべてのバイク、消耗品交換以外、バイク屋へ持って行った記憶がありません)燃費も良く乗りやすいバイクです。